街に明かりを灯したい

街に明かりを灯したい

三手家守舎(みつでやもりしゃ)とは

江戸時代には城下町として栄えた名残を今も街並みに残す、群馬県館林市。
かつて賑わいがあった商店街も、今は人の行き来が少なくなり活気が失われつつあります。空き店舗や空き家が増え、誰の手も入らぬまま朽ちていく建築物も後を絶ちません。そんな状況を、リノベーションによって生まれ変わらせ「街に明かりを灯す」ことで変えてゆく。それが三手家守舎の使命です。

館林に住む人、館林を訪れる人、誰にとっても居心地の良い居場所がある

そんな温かく活気あふれる街づくりをサポート・展開していく事業会社です。

不動産オーナーと
創業プレーヤーをつなぎ
リノベーションをサポートします

一級建築士・宅地建物取引士、各種専門家による空き家再活用のトータルサポートを行います。空き家の活用方法やリノベーションの相談、物件探しから会社設立のアドバイスまで。なんでもご相談ください。

家守<やもり>とは、
江戸から続く
街の守り人のこと

家主に代わって土地や家屋を管理し、地代・家賃の徴収を行った人を家守といいました。不動産オーナーと賃貸利用者との橋渡しをしていたのです。三手家守舎は現代版家守です。

三手家守舎は、
街を診る医者であり、
街を見るディレクターです

今の街の現状をみつめ、個々の建物から街全体まで、医者のようなまなざしで問題点を探します。その上で改善点を見出し、街の将来像をディレクションします。街にとって、医者のような存在でもありまちづくりの舵取りを行うディレクターのような存在です。

まずはご相談ください!

不動産オーナーの方

□遊休不動産の調査
□新たな価値を見出し利用方法を提案
□創業者プレーヤーの紹介

創業を目指すプレーヤーの方

□遊休不動産の物件紹介
□空間のリノベーション(設計~施工)
□行政機関との連携による創業支援

直営リノベーション店舗

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